広島市こども文化科学館

2~3ヶ月に1回は子どもと遊びに行ってます。
意外に大人も楽しめるんですよ。バーチャルゲームは熱中する人多いかも。
要塞の様な迷路はどの子も大好き。
毎月1~2回はこども図書館に行くんですが、プラネタリウム以外はタダだし、図書館の外には機関車が置いてあって男の子は喜ぶし、タップリお世話になってます


最終編集:なーさん 施設登録:ゆんさん

住所広島市中区基町5番83号
電話番号082-222-5346
アクセス紙屋町・広島バスセンターから徒歩5分。
市民球場の裏の広場。
料金プラネタリウム観覧料
個人:小人(小学生から高校生まで)250円、大人 500円
団体:(有料観覧者30人以上)
小人(小学生から高校生まで)200円、大人 400円
営業日・時間開館時間:9時から17時まで
休館日:毎週月曜日・祝日の翌日・12月29日から1月3日まで。
公式サイトhttp://www.pyonta.city.hiroshima.jp/
タグ 子ども
地図
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写真 コメント

なーさんの投稿です。2007/10/15 01:07


こども文化科学館カウンター前にある「たんけんとりで(感覚の科学)」。

1階から2階の吹き抜けを使って設置してある「たんけんとりで」を、2階から見下ろしてみました。
左端が入りきらなかったくらい、規模が大きいです^^;

キューブ状の迷路はあちこちに出入り口があります。
大きい子向けのメビウス状態な場やライトが灯って幻想的なスベリ台など、子どもが夢中になって入り込むこと間違いなし!な砦です。

ちなみに、娘(2歳1ヶ月)でも十分楽しく遊べました♪
(※もちろん私も一緒に潜り込みましたが^^;)


“とりでを探検し、さまざまな仕掛けに出合い、遊びながら科学の原理に触れることができます。”
(パンフレットより抜粋)

なーさんの投稿です。2007/10/15 01:05


1階にある「天空の夢の国(基本の科学)」入り口からの風景。

“身のまわりにある不思議な現象の原理や仕組みを体験することができます。”
(パンフレットより抜粋)

なーさんの投稿です。2007/10/15 01:05


2階の「サイテック博士のおもしろ研究室(応用の科学)」の一風景。

“サイテック博士のいろいろな部屋をまわりながら、ふだんの生活に利用されている科学技術を体験することができます。”
(パンフレットより抜粋)

なーさんの投稿です。2007/10/15 01:05


正面玄関を入って、すぐ左は『こども図書館』です。

なーさんの投稿です。2007/10/15 01:05


こども図書館内、絵本コーナーの一風景。
窓辺に面していて、明るく感じの良い場所です。
外に置いてある機関車も眺められます。

大型絵本や紙芝居なども豊富。

低めのクッションも多く、小さい子どもが使いやすいようになっています。

なーさんの投稿です。2007/10/15 01:04


同敷地内に設置してある機関車。D51。
中に入ることができます。

イスに座ったり、レバーなどに触れます。
ガチャガチャと動かせるパーツは少ないかも。
(だいたいが固定されているので…)

訪れたときは、砂利や紙くずなどがたくさん置き去りにされており、ちょっと荒んだ雰囲気でした。
(私が子どものときに行ったときは、もう少しキレイにしてあったような…?^^;)

列車好きの子どもは必見!?

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